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大阪梅田中央クリニックの新着情報

2018.05.26(sat)

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#女性用BLOG

男性、女性に合わせ薄毛治療薬をご用意します

大阪梅田中央クリニックの薄毛治療薬

薄毛治療は投薬治療が一般的で、個人輸入を利用なさっている方も少なくないでしょう。

個人輸入は比較的安価に薄毛治療薬を購入できますが、安全性や効果の面でどうしてもリスクを払しょくできません。

確実な頭皮環境改善を目指すのであれば、ぜひ当院のカウンセリングを受けていただきたいと思います。

 

大阪梅田中央クリニックで処方する薄毛治療薬と、併せて使っていただきたいサプリメントなどの一覧がこちらです。

 

・プロペシア(フィナステリド)

・フィナステリド(プロペシアのジェネリック薬品)

・ザガーロ(デュタステリド)

・アボルブ(デュタステリド)

・7HP(ミノキシジル7%外用薬)

・ロゲイン(ミノキシジル5%外用薬)

 

女性のための薄毛治療薬もあります

 

ここまでは男性専用の薄毛治療薬です。

有効成分のフィナステリドとデュタステリドは妊娠中の女性が触れるだけでも胎児の発達に影響を及ぼすため、処方に際してはご家庭の状況を鑑みて判断します。

 

・ミノキシジルタブレット(ミノキシジル2.5mg、5mgの内服薬)

・ルグゼバイブ(プラセンタ主体のサプリメント)

・プラセンタコラーゲンカプセル(プラセンタ配合のサプリメント)

 

これら3種類は女性もご利用いただけます。

女性の薄毛治療については下記3種類の治療薬のいずれかと、ミノキシジルタブレット、あるいはサプリ2種類のなかから症状に応じて「組み合わせる」使い方がおすすめです。

 

・パントガール(女性向けサプリメント)

・ロゲイン(ミノキシジル2%外用薬)

・リボゲイン(ミノキシジル3%外用薬)

・アルファ(アミノ酸などのサプリメント+ミノキシジル2%外用薬、内服薬)

 

女性の薄毛治療ではフィナステリドだけでなくミノキシジルも処方できないケースがあります。その点はご理解ください。

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