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大阪梅田中央クリニックの新着情報

2018.11.16(fri)

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若さと薄毛は無関係なのか?

薄毛を「自分とは関係ない」と考える?

薄毛を「自分とは関係ない」と考える?

男性の脱毛症(薄毛)は年々発症率が増加しています。
40代以降の男性に比べると10代、20代の薄毛率はわずかです。年齢を重ねるほど薄毛になる確率は高くなりますが、若年層でも男性型脱毛症(AGA)になる可能性がないわけではありません。
薄毛は男女を問わず誰にでも起こり得る症状なのです。それにもかかわらず、多くの人々が薄毛を「ひとごと」だと捉えています。「パートナーが薄毛になったらどうする?」といったテーマの調査結果に彼らの認識がよく表れています。

10代、20代の女性は過半数が「そもそも薄毛の男性は恋愛対象として考えられない」と回答しました。回答者の中で最も若い年齢層の10代女性にこの傾向が特に顕著でした。

 

生まれた時から「薄毛リスク」が潜んでいることもある

生まれた時から「薄毛リスク」が潜んでいることもある

実は「薄毛になりやすい体質」には遺伝的な要素も含まれ、生まれた時にはある程度薄毛リスクを予測できるのです。また、その後の生活習慣次第では遺伝的要素がなくても薄毛リスクは年々積み重なって膨れ上がり、誰もが脱毛症を発症しかねない状況になります。
理想を言うならば、薄毛対策はできれば10代のうちに始めるべきです。薄毛への警戒が取り越し苦労になったとしても、一般的な薄毛対策は健康づくりに役立つので無駄にはならないはずです。

周囲を見回してみてください。近親者に薄毛の人物がいたとしたら、将来薄毛になる可能性が高いということです。その場合には、早めにクリニックにご相談いただくことをおすすめします。セルフケアが薄毛を誘発するケースもあるので、不安がある方はまず毛髪診断士の診断を受けるようにしましょう。

 

薄毛治療は大阪梅田中央クリニックへ!

薄毛は脱毛症という症状です。当院では毛髪診断士が適切な治療方法をご提案し、臨床経験豊富な医師が治療やご相談を担当します。

男性には男性の薄毛治療、女性には女性の薄毛治療をご提供しております。

カウンセリングやご相談は無料ですので、薄毛でお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。

 

https://www.osaka-chuoh.com/aga/

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